Tomorrow is another day

新卒入社後1年半でうつ病発症、その後休職期間3か月を挟んで転職しました。

色々おかしい 映画 「ワールドウォーZ」 がおもしろすぎる件 part2

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 こんにちは。

昨日の続きです。

www.getover.link

 

昨日お話したように、この映画・・・めちゃくちゃです。

 

内容もめちゃくちゃだけど映画の脚本や予算でも、もめにもめたみたいでした。

 

そもそも小説を映画化したのに小説とは全く違う内容

理由が小説のままだと陰鬱な内容だかららしい。

 

映画内で感じることは前半ではエキストラ(ゾンビ)数が半端じゃない。

数千人規模でした。

お金も使っている感じがありました(笑)

 

でも、後半になるにつれ、ゾンビの数がどんどん減少。

数十人とかの規模。20人くらいとか。

 

内容もどんどんチープになる。

 

以下、ウィキペディアより引用

 

リンデロフは『プロメテウス』や『スター・トレック イントゥ・ダークネス』の仕事で忙しく、脚本の結末を書く時間が無く、2012年7月にパラマウントはリンデロフと『LOST』で組んだドリュー・ゴダードを雇った

リンデロフは脚本の結末部分が「急激かつ支離滅裂」であると説明し、30から40分の追加映像が必要であることを示した。これにより製作費は2億ドルまで膨れ上がり、パラマウントの社長に衝撃を与えた

 

社長に衝撃を与えた(笑)

 

要は、映画を作ってる途中でお金が無くなった。てことなんですね。

おいおい(笑)

 

金欠になったのをペプシが支援してくれたから。映画のラストでペプシを飲んでるとか。(笑)

 

日本ではゾンビ映画であることを伏せる方針だったみたいで、Z(ゾンビ)だったそうな。

 

最近多いですよね、こういう感じに隠す映画(笑)

 

何をとってもグダグダな映画「ワールドウォーZ」でした!

 

 

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